SHOGO TOBA

新着情報

鳥羽 省吾はコンフントクラカとして1980年頃から活動を始めました。現在はクラカは解散して、さまざまな音楽活動をしています。

現在は大須商店街にあるプキオカルチャーセンターでケーナ、サンポーニャ、チャランゴを教えています。詳しくはフォルクローレ楽器の教室のページをご覧ください。

JW(Jatun Warmis)

Social Pukio Azul

Grupo SAYA Andes 

演奏依頼がありましたら、問い合わせください。PAも用意できます。

Kuraca(クラカ)とはケチュア語で集落の長を意味します。ケチュア語はインカ帝国の公用語で現在もボリビア、ペルーの田舎では使われています。

要望に沿った曲のアレンジをやります。カラオケ音源や楽譜も作成します。詳しくは録音&楽譜作成のページをご覧ください。

PAについてご要望があれば、お問い合わせください。詳しくはPAシステムのページをご覧ください。

Conjunto Kuracaの活動

コスキンの集合写真

1984コスキン

1984.12コンサート

1985リトルワールド

1986コスキン

1986リトルワールド

1987年リトルワールド

1992年ラテン・フェスティバル in リトルワールド

1993年太平洋フェリー小笠原クルーズ

2003.9.6のコンサートの写真へ

2003年鶴舞公園ムーンライトステージの写真へ